ひび割れかかとのケアできてますか? 正しいケアは何? 削る?保湿? 尿酸クリーム? 美容オイル? ただいま実験中

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今日は 老いも若きも
カッサカサの「かかと」で

悩む人に向けた記事だよ

おばちゃんの「リアルなかかと」が

出てくるから、見たくない人は
ここでバックだね

「かかと」ってその人の
生活感や人生が垣間見れるよね

ていうか、あんた何歳?
おばちゃんに怒られるよ

・・・

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白くて硬くなったかかと 春までにエレガントなかかとへ変貌させよう

はい、今日はかかとの悩みです。これって誰でもそうじゃないでしょうか?
老若男女の悩みですよ。白いかかと、硬くなったかかと、かかとだけ「象」になったのかと思います。

ところが、いまだに正しい手入れができていないのはいかがなものか?と思い、ここは春までに自分なりの正しい手入れの仕方を手に入れようと思い、記事にすることにしました。

本当はすでに正解が出回っているのかもしれませんが、なにせお金はかけたくないので、自宅にあるもので取り組んでいます。

では、まず現実をお見せしましょう。これが私の本日のかかとでございます
みたくない方はバックだって、さっき言いましたからね、責任は負いませんよ!(笑)

2021年2月17日のかかとでございます
見事なまでに白く硬く
角質が浮き出ちゃってます。(泣)

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手入れを間違うと簡単にできる 白いかかと 硬いかかと 象のようなかかと

もう、手入れを完全に間違った末路の状態ですよね、では、やってはいけないことは次の通りです。

・軽石などで角質を削るのは絶対にNG
・毎日ボディーソープや石鹸でごしごしかかとを洗いすぎるのはNG
・風呂上がりにかかとを保湿をしないで寝るのはNG
・たまに かかとのピーリングをするから大丈夫は大丈夫ではない

個人的に全部自分に当てはまるNG行動です。
まず、どうしようもない事実ですが、かかとには皮脂腺という油を分泌する機能が存在しないため、自力で潤すことができない部位になっています。ですので、何かしらの力を借りながら、かかとのケアをしなければ、日々状態は悪化するということなのです。

つまり、美的感覚でかかとを美しくすべしということではなく、かかとはそういうものであり、ケアは老若男女必須であるということなのです。

そして、それを怠ると本当に簡単に「白いかかと」「硬いかかと」「象のようなかかと」のいっちょ上がり!なのです。

家にあるもので代用  かかとの洗浄 保水 保湿 のしかた 

ということで、今回用意したのはつぎの4つ
自宅にすでにあったものです。

①重曹
②フェイスシートマスク
③かかとケアクリーム
④ボディオイル
                                                        

①重曹を大さじ2杯を洗面器に入れ、足を洗います 足がつるつるします。
②入浴後は顔に施したパックをかかとに使いまわします

③右のかかとにかかと専用クリームを ④左のかかとにはボディーオイルをぬりました




























本日はここまでです。
あえて、③④は片方ずつにしています。
本日の感触では、③のほうがしっとりしています。
もしかすると、③をぬって④も塗るが正解になりそうです。
③Dr Scholl
④ビオレ プライムボディ  

ずいぶん前に買ったので記憶にないのですが、Amazonで値段を見たら、結構いい値段がしていました。
お買い求めの際はお財布と相談しながらご購入してみてくださいね。
私はしばらく余っているこれで手入れを頑張りたいと思います!!

本日も最後までお読みいただきましてありがとうございました。
この続きはまた報告させていただきます。

                           2021年2月17日 TAKE

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